吸音壁工事

日本各地のシネマコンプレックス(映画館)を中心に、当社独自の音響壁工事の技術・製品が活躍しております! CGを活用した造作工事イメージ等のご提案も行っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい!!

吸音壁とは

吸音壁は、劇場内や空間の音響環境をベストなものにする為に無くてはならない内装材です。
吸音壁には、パネル工法とトラックレール工法(弊社:KTアコースティックウォール工法)があり、
様々なデザイン吸音壁が近年は見られます。

トラックレール工法の特徴(弊社:KTアコースティックウォール工法)

  • 表層仕上材がポリエステル系の為、音の反射が一切無い!
  • 表層(生地)の種類が豊富でデザインバリエーションの幅が広がります!
  • 改修時の対応が容易なので、下地も痛めにくいです!
  • 仕上材表面に汚れやキズが発生した時は、表層(生地)を張替えるだけ!

国土交通大臣不燃認定番号: NM-1180
【 F☆☆☆☆ 取得済 】

吸音仕上げ材とは

吸音材仕上げ材とは、高音質の音から話し声の残響音まで幅広く音を吸収し、音の乱反射を取り、音をクリアにする内装仕上げ材です。
10年前より映画館・スタジオ・各種展示会場など幅広く実績のある吸音材で、現在では工場・オフィス・学校・ホームシアターなど利用分野が多岐に広がっています。

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